Chobiit for kintoneの豊富な機能を組み合わせることで、様々なシーンでご利用いただけます。


Chobiitにログインした特定のユーザーにのみ共有する方法です。
kintone1ユーザーに対して10 Chobiitアカウントまで発行が可能です。
Chobiitアカウントは、管理者が発行/ユーザー自身が発行、どちらも可能です。
活用例


申請者自身でアカウント発行が行えます。ログイン ID とパスワードでの認証機能をもったセキュリティ性の高いフォーム機能に加え、申請状況や申請内容のChobiit上で確認できます。申請はChobiit、処理はkintoneで実施することでスムーズな申請業務が可能となります。
kintone と連携したイベント情報ページと申し込み・アンケート回答フォームを作成。
web ページへ埋め込むことで予約受付から申し込みまで一元管理が可能となります。
受付情報は協賛企業にも共有可能です。
取引先の担当者はChobiitから、社内の担当はkintoneから同じアプリを共有することができます。
受発注や見積もりのやり取りを一元管理。
取引先ごとに表示するレコードを制限することができるので安心です。
災害発生時、同居家族の安否状況・避難先などを速やかに確認することができるシステムとてもご利用いただけます。
自治体担当者は担当地区の住民の情報をkintoneで一元管理することが可能です。
生徒・保護者1人1人にChobiitで作成したマイページで情報を共有できます。
kintoneとChobiit間でコメントのやりとりも可能になりいつでもどこでも確認が簡単に。
ペーパーレスへの取り組みにも。
kintoneライセンスを持っていないユーザーや匿名での申請が必要な場面での社内連絡システムとしてもご利用いただけます。
連絡内容はkintoneアプリに自動でレコード登録されます。


URLを知っている人なら誰でも見ることができるようにする方法です。
kintoneと連携した簡単なwebフォームとしてもご利用頂けます。
※レコードの編集・削除はできません。
活用例


kintoneアプリをアンケートフォームとして一般公開することができます。
多重回答の禁止や回答の一時保存機能など、あると便利な機能がございます。
問い合わせフォームを任意のページにiframeタグで埋め込むことができます。
自動返信メール機能を利用して受付内容を問い合わせ者にお知らせすることも可能です。
kintoneアプリをカレンダー形式で一般公開することができます。
セミナー情報の管理をkintoneで行いつつユーザーへの共有も簡単・便利に。
外部公開モードを実際に触っていただけます。
入力内容は公開されます。個人情報などの入力はお控えください。