
ノベルワークス

私はせっかちな性格のせいか早とちりをよくしてしまうんです。
今日もそのせいで何人かの方を慌てさせてしまって・・・すみません💦
でも、その事件?事故?のおかげで自分が身を置いている今の環境が
考えていた以上に良い場所だということがわかることになったんです。
誰かがアイデアを出す。それに感化されてアレンジしたアイデアが出る。
それにいいねの意見が出たり、リスク管理のアイデアが出る。
それは対、社外はもちろんですが、隣で働く同僚や時には自分のためのアイデアだとしてもアイデアの数だけサービスや働く環境が向上していく。
好きな言葉にトライアンドエラーがあります。
日本人はミスを恐れる慎重な方が多いですけど、ミスしたとしてもそれも成功に近づくための大事な一つのデータだと思ってたりするんです。
その一つのミスをきちんと検証して共有することで別のルートや正解が見えることもある。
あれ?何でしたっけ・・・
とにかく毎日Novel Worksさんで実習できて楽しいってことです!!
ノベルワークス担当者より:
ノベルワークスが設立した当初は、いつも社長と色んなアイデアを出しながら、実現について考えワクワクしながらお仕事をしていました。
Nさんは、本当に色々とアイデアを出してくれて、久々に設立時のワクワク感を思い出しました。
否定されたらどうしよう、却下されたら。。と慎重になるのは私もなので、良い意味で物怖じしないその姿勢には私も学ばなくてはと思っています。
社内が現在は繁忙期に入りなかなか忙しく、また実習も1か月と短い期間なので、出してくれたアイデアをなかなか形にできず申し訳ないですが、仕事を作り出す楽しさというのが一緒に体験できてよかったです!
カテゴリー
最新の投稿
kintoneでAIエージェントは何ができる? –具体例でわかる、人とAIの新しい仕事の分担
「AIエージェントって結局何ができるの?」 ーkintone活用企業が知っておきたいAI活用の新常識
営業部門のExcel脱却は AIを活用したkintone構築から
すべてを作り直す必要はない ~既存システムを残しながら「kintone × AI」で業務を改善する「共存」という考え方 ~
新入社員インタビュー【DX総合EXPO夏参戦】~AI時代でも顧客主義を貫くために~
見えないIT負債が、会社の成長を止める
【AIで働き方が変わる?】SIerの価値は『作り手』から『伴走者』へ
たかが領収書、されど領収書 — AI 化してみたら、経理の判断は思ったより深かった
【1時間でアプリ完成】FLASH AI サービスが実現する「kintone×生成AI×プロノウハウ」の爆速開発とは?
IT人材の「採用」や「従来の高額外注」はもう不要?