
ノベルワークス
2025/02/23

私はせっかちな性格のせいか早とちりをよくしてしまうんです。
今日もそのせいで何人かの方を慌てさせてしまって・・・すみません💦
でも、その事件?事故?のおかげで自分が身を置いている今の環境が
考えていた以上に良い場所だということがわかることになったんです。
誰かがアイデアを出す。それに感化されてアレンジしたアイデアが出る。
それにいいねの意見が出たり、リスク管理のアイデアが出る。
それは対、社外はもちろんですが、隣で働く同僚や時には自分のためのアイデアだとしてもアイデアの数だけサービスや働く環境が向上していく。
好きな言葉にトライアンドエラーがあります。
日本人はミスを恐れる慎重な方が多いですけど、ミスしたとしてもそれも成功に近づくための大事な一つのデータだと思ってたりするんです。
その一つのミスをきちんと検証して共有することで別のルートや正解が見えることもある。
あれ?何でしたっけ・・・
とにかく毎日Novel Worksさんで実習できて楽しいってことです!!
ノベルワークス担当者より:
ノベルワークスが設立した当初は、いつも社長と色んなアイデアを出しながら、実現について考えワクワクしながらお仕事をしていました。
Nさんは、本当に色々とアイデアを出してくれて、久々に設立時のワクワク感を思い出しました。
否定されたらどうしよう、却下されたら。。と慎重になるのは私もなので、良い意味で物怖じしないその姿勢には私も学ばなくてはと思っています。
社内が現在は繁忙期に入りなかなか忙しく、また実習も1か月と短い期間なので、出してくれたアイデアをなかなか形にできず申し訳ないですが、仕事を作り出す楽しさというのが一緒に体験できてよかったです!
カテゴリー
最新の投稿
2026/08/19
脱Excelで本業に集中!kintone移行の壁を突破する「FLASH AI サービス」とは
2026/08/18
なぜAIツールを入れるだけでは業務改善できないのか?
2026/08/11
人が減る日本だからこそ、AIとの「協奏」が未来をつくる。
2026/08/10
kintoneアプリが1時間で完成する理由|FLASH AIサービスの仕組み
2026/07/14
kintoneをお試しで使い始めた方へ|失敗しないための「3つのポイント 」
2026/06/16
【後編】AI時代、SIerの価値はどこに残るのか?関東・関西のkintoneトップランナーが語る「共創」の未来
2026/06/12
【前編】AI時代、SIerの価値はどこに残るのか?関東・関西のkintoneトップランナーが語る「共創」の未来
2026/06/03
【管理職向け】「AIとつくる」業務効率化をゴールにした教えないkintone人材育成法!
2026/05/15
元ウェディングスタイリストがITの世界で描く「お客様の喜び」のその先【プロダクト営業 ぱんちゃん】
2026/05/13
【今春、情シス担当になったあなたへ】ブラックボックス化したkintoneアプリに悩まされてませんか?AIがボタン1つで解決!